誰かの笑顔をつくる仕事。

大好きな北海道と
世界をつなぐ懸け橋になりたい。

INTERVIEW

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藤井 健太朗
2017年 | 新卒採用
第2営業局
パブリックアカウント部

※制作当時の所属部署です。

たくさんの人に
影響を与える仕事

就職活動では、「自分ががんばれる環境と人がいるか」「多くの人に影響を与えられる機会があるか」の2点を自分の軸にしていました。電通北海道には、世の中を動かすような大きなプロジェクトに携われるチャンスがあり、たくさんの人に影響を与えることができるところが魅力だと思いました。また、150人というコンパクトな組織だからこそ社内で人と人の距離が近く、自分次第でどんなことでも挑戦できると感じ、入社を決意しました。

オンライン会議が増え
仕事のあり方にも変化

入社後1年半はメディア局でテレビ担当として、全てのクライアントのCM素材をどの番組のどこで放映するのかを割り振りする業務を担当しました。現在、営業局で主に行政を担当しています。
新型コロナウイルスの影響でオンラインでの会議が増えましたが、遠方のクライアントともこまめにオンラインで顔を合わせて話ができるようになりました。そのため以前よりも進行がスムーズになりました。

北海道の魅力を
発信する先駆者に

業務で大切にしているのは、「何で?」を常に考えること。また、分からないことは知ったふりをせず、すぐに調べたり先輩方に聞いたりすることで自分の知識を増やしています。
将来の目標は、北海道という魅力ある土地を世界に対して発信する先駆者になることです。そのために、今は目の前の行政の仕事に真剣に取り組み、市民や道民の生活がより豊かになるように努めます。知識や経験をしっかり蓄えたうえで、ゆくゆくは北海道ブランドの確立に貢献し、世界と北海道の懸け橋になれればと思っています。

強い気持ちさえあれば、
何でもできる

電通北海道の一番の魅力は、大好きな北海道のために何でもできるということです。自分自身に「こんなことやってみたいな」というアイデアとやる気さえあれば、それが成せる環境があり、ともに本気で考えてくれる仲間がいます。自分がやりたいことを形にできるというところにこの会社で働くおもしろさがあり、やりがいがあります。

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